一階北側の壁をつくる
今日は梅雨の中休みで良い天候となりました。塗装も進みました。

柱を立てる作業は終了していますので、ここに壁を立てていきましょう!

壁に長押を貼ります。一部の壁には梁も付けました。

5枚の壁には塗装していない長押を貼ります。部材はレーザーカットした部分が茶色に焦げていますので、平ヤスリで削りました。全くきれいにしようとすると削りすぎてしまいそうですので、ほどほどです。

すべての壁を立てました。最後にちょうど分割面にくる壁の側面を塗り直しました。

次号では襖が入りますよ。
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今日は梅雨の中休みで良い天候となりました。塗装も進みました。

柱を立てる作業は終了していますので、ここに壁を立てていきましょう!

壁に長押を貼ります。一部の壁には梁も付けました。

5枚の壁には塗装していない長押を貼ります。部材はレーザーカットした部分が茶色に焦げていますので、平ヤスリで削りました。全くきれいにしようとすると削りすぎてしまいそうですので、ほどほどです。

すべての壁を立てました。最後にちょうど分割面にくる壁の側面を塗り直しました。

次号では襖が入りますよ。

23号が届きました。今号は外壁用の柱や鴨居など溝の細かい部材が多く入っていることもありますが、品質が悪いです・・・。溝が曲がっている部品がいくつか見られます。
今週はずっと雨の天気予報ですので、塗装はできないかもしれません。
思えば、すでに5分の1が完了したのですね。まだまだ道のりは遠いですが、頑張って作りましょう。
週末は晴れて塗装日和となりました。今号は品質がいまいちで、溝の無い柱が1本・・・

塗装が終わりましたので作りましょう!


狭い幅の襖を敷居に立て、鴨居を取り付けます。


幅の広い襖を立てていきます。


今回は外壁用の柱を半分ほど立てます。

今号の作業も終わりました。南側の作業で培った技術は、北側の作業で大いに役立っていますよ。
昨日前号が終わったばかりですが、今朝次号が届きましたので天気の良いうちに進めましょう!

塗装も終わりましたので、さあ!作りましょうか。

今号は襖が1箇所ありますが、両側が壁で取り付けにくいので、壁を外して襖を立てます。その後、壁を元に戻しました。

3箇所の隅柱を立てます。

残りの外壁の柱を立ててしまいましょう。これでほぼ形は見えてきましたね。

位置を確認しながら壁を入れていきます。隅柱付近以外はほとんどの壁が入りました。

今号の作業は終了しました。南側の作業で培った技術は、ここ北側の作業で役立っていますね。
来週末は出かける予定もあり、また今日は思った以上に天候がよかったので、25号を組み立てます。

今号にはアンケートのほかに、襖のシールが付いています。

天候も良く、塗装も終了したので作業を進めましょう。

白く塗った外壁を立てていきます。大きさをヒントにして隅柱に隣接する部分に立てていきます。少しきつめですが、上の梁が乗るときに調整することにします。

次に、未塗装の長押を貼った壁を4枚入れます。

ここもきつめですね。

次に、今まで組んだ鴨居の上に、白くと塗装した壁を乗せていきます。

今回は組み込みませんが、窓を3個と、長押のついた短い壁を1個作ります。

さて、北側で初めてのシールを貼る襖の出番です。本来この部分のシールはすでに配布されているものなのですが、襖のサイズが変わったということで再配布となりました。比較すると、確かに違います。

今回塗装した襖にシールを貼ります。しかし、南側と同じサイズのシールを使用しないということは、同じ部屋なのに、南側と北側で襖の幅が違う!?ってことですよね。設計ミスですか?

襖を実際に組みます。前号の薄い柱はここで出番なのですね。見る限り完全に幅が狭いですね。鴨居の幅が隣りと比べても断然短いじゃないか!!

まあ、自分の力ではどうしようもないので、もう一組のシールを貼った襖と、シールを貼らない襖を2組組みます。

25号が完成しましたよ。
今日はこのブログの読者から指摘がありました壁を1枚組みます。

最近はステップ・バイ・ステップを塗装前にざっと目を通し、組み立てる時は組みやすい部分から始めるのでどこまでやったのかわからなくなることもあります。
今回もすっかり見落としていましたよ。

組むと(と言っても接着はしていないので乗せただけですが)隣りの長押付の壁と揃っていい感じです。