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安土城の築城進捗レポート

今の安土城はついに三階へ。そろそろ収納ケースが欲しいです!!

安土城

第60号までの総製作費
本誌88,500円
塗料・道具25,208円
バインダー4,140円
合計117,848円

安土城完成まで・・・ あと50

使い切った塗料の本数(■)を記録。(□は使用中・予備分)
下地剤:■■■■■■■■■■■■■□□
黒色:■■■■■■■■■■■■■■■■■□
白色:■■■■■
金色:■■□□□

<09/02/14追記>
半分(55号)を経過したということで「築城の歩み」という小コーナーを右側に作ってみました。こうして見ると二階も随分長い間作っているなあと実感します。今月はディアゴさんで「週刊戦艦大和をつくる」の第二弾「週刊空母赤城をつくる」の発表もあって、城シリーズも第二弾が期待!?されるところですが、自分の家には飾る場所がない・・・

戦艦と空母、少し違うラインナップになるのなら・・・・ということで安土城の第二弾を久しぶりに勝手予想!!

「週刊本丸御殿をつくる」
今なら注目の熊本城か、名古屋城ですね!!勿論天守つきで、ってどちらが主かわからない・・・

「週刊山城をつくる」
候補は、現存天守のある備中松山城か、それとも・・・・でも売れないかも。

「週刊城下町をつくる」
惣構まで再現!見どころは堀と土塁、最大の江戸か、堅牢を誇った小田原か、これも・・・・売れないか。

コメント (11)

こんにちは!はじめまして。
タカメと申します。
私も安土城製作をしてまして、こちらのブログを私のブログとリンクさせていただいてもよろしいでしょうか?
ぜひよろしくお願いします。

Tadashi:

タカメさん、よろしくお願いします。

若旦那:

はじめまして、隠れ築城者の「若旦那」ともうします。
仕上がりが良くないのと、J-comからeo-光に乗り換えてブログのタイミングをはずしたので掲載はしていませんが
「同志」の築城を毎日たのしみにチェックしております。
これからも、よろしくお願いします。

Tadashi:

若旦那さんコメントありがとうございます。発売当時に比べ、ブログ報告者も減ってきましたが、まだまだ一緒に頑張っている方もいますので、私も頑張って作成しますよ!これからも一緒に頑張りましょう。

はじめましてimajinと申します
当方も現在やっつけ築城中です
完成まであと・週の表記
それに工費の累計、かなり参考になります
ところで第二弾の件ですが・・・
この安土城はほんのプロローグですよ
第二弾、城下町、楽市、楽座そして第三弾へと続きます
どうしたものか?でもそうなれば後へは引けない、多分やるでしょうね
追記リンクさせてもらっていいですかねー

Tadashi:

imajinさんはじめまして!

本当ですか?第二弾は城ではないのですね。安土城もまだまだ長い道のりですが、ともに頑張りましょうね!

imajin:

こんばんわ
「模型好き」がリタイヤしていってるとのことですが、
なぜなんですか?
最後まで夢中になってやるような気がするのですけど・・・

発売当初からブログを書いていた方には、本物の金箔を使っている方や木目が見えないように念入りに下地材を重ね塗りしている方がいましたが、これで最後までは続かないでしょう。金銭的にもそうですが、なによりも根気が続きません。そういう人たちは派手な六階から地味な一階になって数回でリタイヤしていきました。好きな城を作ってみたい!とかいって始めた方は模型作りが始めての方も多く、手馴れないながらも妥協して製作していますから、なんとか続いているものと思いますよ。立派な安土城模型を製作しようと意気込んでいたモデラーの多くは先のような経緯でやめた方も多いと感じます。期間が2年以上というのも長いですから、完結してからまとめ買いして復活してくる方は少なくないと期待しています。それまでに景気が回復してくれればよいのですが?

imajin:

なるほど、そういうことですか
「わけわからんままやってる」、
「完璧がどこなのかもわからん」
それがかえっていいと言う事ですね
ありがとうございました では
また寄ります

信長の安土城を築城する老夫婦:

初めまして訪問させていただきます。
我が家のブログご覧になっているかも知れませんが、何分模型初めて、PC初めて夫婦です。
最初は何かわくわくしていた様ですが、
何を考えているのか{会社}---
最近は自分なりに製作しているようです、もう少し何とかならないか、パーツの入り方、材質の悪さ、金額、エトセトラ
もう少し楽しく出来る様に成らないでしょうかね、
今までの合計築城費用驚きですね!!!
やりだした以上頑張るしかないのでしょう、又訪問させて下さい。

信長の安土城を築城する老夫婦さん、はじめまして。

いろいろと不満な部分は私にもありますが、木製パーツだからと半分納得、半分諦めています。でも、木製パーツならではの趣は確かにあるので、完成したら皆に自慢できますよ。我が安土城は床の間に鎮座の予定です。

まだまだ長い道のりですが、一緒に完成まで頑張りましょう。

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2010年03月22日 23:45に投稿されたエントリーのページです。

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