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2009年01月01日

「天地人」を歩く 原作者が旅する智将・直江兼続ゆかりの地

「天地人」を歩く 原作者が旅する智将・直江兼続ゆかりの地

出版社:祥伝社
発行日:2008年9月初版
ページ数:143P
定価:1,429円+税
オススメ度:★★★☆☆

書評:
「原作者と往く2009年NHK大河ドラマ『天地人』の舞台!越後から能登、京都、会津、そして米沢へ―全国60箇所にのぼるスポットを多彩なビジュアルで辿る。」

原作者が著書「天地人」ゆかりの地をめぐり、観光スポットを案内する。概要をさっと読むには最適ではあるが、各スポットの詳しい解説は期待しないほうがよい。初心者にも読みやすいので、天地人を楽しむ本として活用しましょう。

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[目次]

1 魚沼
2 越後府中
3 与板、栃尾
4 能登、越中
5 上楽の道
6 会津、白河
7 出羽
8 羽前小松、米沢
【旅の終わりに】「愛」の一文字が意味すること

投稿者 Tadashi : 2009年01月01日 14:14

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