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押小路 師徳 (おしこうじ もろのり)

(1800~46)江戸時代後期の公ぎょう。寛政12年1月8日生まれ。せん生正路の長男。押小路師よしの養子。文化7年押小路家をつぎ、大外記となる。掃部頭、造酒正を歴任。従三位。弘化3年1月18日死去。47歳。編著に「せい星出現之事」。

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2008年02月05日 10:52に投稿されたエントリーのページです。

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