「日本100名城カード」カテゴリーアーカイブ

名古屋城 日本100名城 No.44

名古屋城 日本100名城 No.44

名古屋城 日本100名城 No.44

配布日:2020年8月16日~
取得日:2021年12月9日
取得額:300円

名古屋城 日本100名城 No.44
本丸御殿

名古屋城 日本100名城 No.44
天守には現在入れない。西の丸に新しい展示館が整備され、オープン記念特別展を見に来た。

名古屋城 日本100名城 No.44
正門横売店でカードを買う。

城データ
所在地:愛知県名古屋市中区本丸1-1
別名:蓬左城、金城、金鯱城
築城年代:慶長15年(1610)
築城者:徳川家康
主要城主:徳川氏
指定文化財:重要文化財、国特別史跡、国名勝
現存建造物:乃木倉庫
再建建造物:大天守、小天守、不明門、正門、本丸御殿

松本城 日本100名城 No.29

松本城 日本100名城 No.29

松本城 日本100名城 No.29

配布日:2018年10月28日~
取得日:2021年11月14日
取得額:300円

松本城 日本100名城 No.29
松本城と北アルプス

松本城 日本100名城 No.29
本丸に建つ松本城管理事務所と売店の建物

松本城 日本100名城 No.29
売店でカードを購入できる。

城データ
所在地:長野県松本市丸の内4-1
別名:深志城
築城年代:文禄2~3年(1593~1594)
築城者:石川数正・康長
主要城主:石川氏、小笠原氏、戸田氏、松平氏、堀田氏、水野氏
天守(現存):後期望楼型・連結複合式・五重六階・高さ約25.0m
指定文化財:国宝(天守・乾小天守・渡櫓・辰巳附櫓、月見櫓)、国指定史跡
再建建造物:黒門一・二の門・袖塀、太鼓門一・二の門・袖塀

熊本城 日本100名城 No.92

熊本城 日本100名城 No.92

熊本城 日本100名城 No.92

配布日:2020年8月16日~
取得日:2021年9月29日
取得額:300円

ネットで入手した。

城データ
所在地:熊本県熊本市本丸1-1
別名:銀杏城
築城年代:天正18年(1590)着手、慶長12年(1607)完成
築城者:加藤清正
主要城主:加藤氏、細川氏
指定文化財:重要文化財
再建建造物:天守閣(RC復元)、西大手門、数寄屋丸二階御広間、南大手門、戌亥櫓、未申櫓、元太鼓櫓、飯田丸五階櫓、馬具櫓、本丸御殿、長局櫓(以上木造復元)

新発田城 日本100名城 No.31

新発田城 日本100名城 No.31

新発田城 日本100名城 No.31

配布日:2021年7月23日~
取得日:2021年9月27日
取得額:300円

新発田城 日本100名城 No.31
新発田城 天守代用となった三階櫓
木造で復元された

新発田城 日本100名城 No.31
表門前の安兵衛茶屋で購入する。

城データ
所在地:新潟県新発田市大手町6
別名:菖蒲城、舟形城、狐尾曳ノ城
築城年代:慶長3年(1598)頃着手
築城者:溝口秀勝・宣勝・宣直
主要城主:溝口氏
指定文化財:本丸表門、旧二の丸隅櫓(重要文化財)、市史跡
復元建造物:三階櫓、辰巳櫓(木造復元)

犬山城 日本100名城 No.43

犬山城

犬山城

配布日:2018年10月28日~販売終了
取得日:2021年3月30日
取得額:300円

新デザインの旧バージョンの販売が終了していたのでネットで入手した。

城データ
所在地:愛知県犬山市犬山字北古券65-2
別名:白帝城
築城年代:天文6年(1537)
築城者:織田信康
主要城主:織田氏、小笠原氏、成瀬氏
天守(現存):望楼型、独立式、三重四階地下二階、高さ約18.0m
指定文化財:国宝(天守)、国史跡
再建建造物:本丸鉄門(復興)、小銃櫓(模擬)

犬山城(新Ver) 日本100名城 No.43

犬山城

犬山城

配布日:2020年~
取得日:2021年3月27日
取得額:300円

犬山城
木曽川を挟んで対岸から犬山城をみる

犬山城
満開の桜に城内は少し密でした。天守内は最大観覧人数を200人までとしているようでしたが、それ以上いるように思えた。

犬山城
カードは城内の売店で販売されている。新デザインになった後、品薄になったので新バージョンと2種類販売されているという情報だったが、今日までに旧バージョンは売り切れて完全に新バージョンに入れ替わりました。旧バージョンは桜で欲しかったのでネットで入手するしかありません。

犬山城
御城印は犬山城前の観光案内所で販売されている。

城データ
所在地:愛知県犬山市犬山字北古券65-2
別名:白帝城
築城年代:天文6年(1537)
築城者:織田信康
主要城主:織田氏、小笠原氏、成瀬氏
天守(現存):望楼型、独立式、三重四階地下二階、高さ約18.0m
指定文化財:国宝(天守)、国史跡
再建建造物:本丸鉄門(復興)、小銃櫓(模擬)

松山城 日本100名城 No.81

松山城

松山城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2021年2月9日
取得額:300円

旧デザインは持っているので新デザインをネットで入手した。

城データ
所在地:愛媛県松山市丸之内1
別名:金亀城、勝山城
築城年代:慶長7年(1602)、寛永4年(1627)
築城者:加藤嘉明、蒲生忠知
主要城主:加藤氏、蒲生氏、松平氏
天守(現存):層塔型、連立式、三重三階、高さ約20.0m
指定文化財:重要文化財(大天守、三ノ門南櫓など櫓6棟の合計21棟、国史跡)

彦根城 日本100名城 No.50

彦根城

彦根城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2021年1月15日
取得額:300円

彦根城
天秤櫓

彦根城
太鼓門櫓

彦根城
本丸着見台から玄宮園と佐和山城跡

彦根城
天守

彦根城
天守とひこにゃん

彦根城
西の丸三重櫓

彦根城
彦根城管理事務所(彦根市開国記念館)

城データ
所在地:滋賀県彦根市金亀町1-1
別称:金亀城
築城年代:慶長9年(1604)
築城者:井伊直継・直孝
主要城主:井伊氏
天守(現存):望楼型/複合式/三重三階/高さ15.5m

明石城 日本100名城 No.58

明石城

明石城

配布日:2020年8月16日~
取得日:2020年10月13日
取得額:300円
重文現存三重櫓シリーズとして5城が販売開始された。

明石城
明石公園管理事務所で御城印とともに販売されている。

明石城
三重櫓が2棟

明石城
復元された土塀でつながった姿は絵になる。

明石城
本丸巽櫓

明石城
本丸坤櫓

明石城
本丸坤櫓

明石城
明石公園のマンホールにも本丸坤櫓が描かれている。

城データ
所在地:兵庫県明石市明石公園1-27
別名:喜春城
築城年代:元和5年(1619)
築城者:小笠原忠真
主要城主:小笠原氏、松平(戸田)氏、大久保氏、松平(藤井)氏、本多氏、松平(越前)氏
指定文化財:重要文化財(本丸坤櫓、本丸巽櫓)、国史跡
再建建造物:本丸土塀(復元)

姫路城 日本100名城 No.59

姫路城

姫路城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2020年10月13日
取得額:300円

姫路城
久しぶりの姫路城

姫路城
平成の修復のときは何度も来たが、終了してから初めて来た。

姫路城
カードは菱の門をくぐり、三国堀越しに見た角度。大天守と小天守2棟が見える。

姫路城
平日開門直後は人もまばらでゆっくりと見学できた。

姫路城
平成の修理の後、入場料の値上げがあったことも足が遠のいた原因だったのだが、城カードは出口売店で販売されている。
入城しないと買えないため、多少高くても仕方がない。

城データ
所在地:姫路市本丸6
別名;白鷺城
築城年代:天正8年(1580)、慶長6年(1601)
築城者:羽柴秀吉、池田輝政
主要城主:羽柴氏、池田氏、本多氏、奥平氏、松平氏、榊原氏、酒井氏
天守(現存):望楼型、連立式
指定文化財:国宝(大天守、東・西・乾小天守、イ・ロ・ハ・ニの渡櫓)、重要文化財(イの渡櫓など櫓27棟、菱の門など城門15棟、との四門東方土塀など土塀32棟の合計74棟)、国特別史跡
再建建造物:黒門一・二の門・袖塀、太鼓門一・二の門・袖塀

丸岡城 日本100名城 No.36

丸岡城

丸岡城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2019年11月29日
取得額:300円

以前松山城で城カードを入手してから丸岡城に行ったが、まだ愛媛県以外では広がっていなかった。最近、現存十二天守のみで昨年末から販売していることを知り購入しに来ました。紹介していたネット記事では松山城と同じデザインのカードが1枚200円ということだったが、城名が金字になり裏のデザインも変更されていた。1枚300円に値上げしていたが、以前のデザインよりはカッコイイですね。バージョン2ということでいいのかな?

丸岡城

丸岡城天守の見学入口の受付で城カードを購入できる。掲示などはない。

丸岡城
今日は天守のまわりに足場が組まれていた。

城データ
所在地:福井県坂井市丸岡町霞1-59
別名:霞ヶ城
築城年代:天正4年(1576)
築城者:柴田勝豊
主要城主:柴田氏、安井氏、青山氏、今村氏、本多氏、有馬氏
天守(現存):望楼型、独立式(複合式)、二重三階、高さ約12.5m
指定文化財:重要文化財(天守)

松山城 日本100名城 No.81

松山城

松山城

配布日:2017年5月3日~
取得日:2017年5月5日
取得額:200円

松山城
GWは天守への入場制限がされ、長い行列だった

松山城
天守きっぷ売場でカードを販売している

松山城
東雲口登城道、県庁裏登城道、黒門口登城道は合流し、本丸戸無門に至る。太鼓櫓の背後に天守

松山城
本丸からの眺望

松山城
行く人は少ないが、古町口登城道の乾櫓、乾門の眺めも良い

城データ
所在地:愛媛県松山市丸之内1
別名:金亀城、勝山城
築城年代:慶長7年(1602)、寛永4年(1627)
築城者:加藤嘉明、蒲生忠知
主要城主:加藤氏、蒲生氏、松平氏
天守(現存):層塔型、連立式、三重三階、高さ約20.0m
指定文化財:重要文化財(大天守、三ノ門南櫓など櫓6棟の合計21棟、国史跡)