「日本100名城カード」カテゴリーアーカイブ

松山城 日本100名城 No.81

松山城

松山城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2021年2月9日
取得額:300円

旧デザインは持っているので新デザインをネットで入手した。

城データ
所在地:愛媛県松山市丸之内1
別名:金亀城、勝山城
築城年代:慶長7年(1602)、寛永4年(1627)
築城者:加藤嘉明、蒲生忠知
主要城主:加藤氏、蒲生氏、松平氏
天守(現存):層塔型、連立式、三重三階、高さ約20.0m
指定文化財:重要文化財(大天守、三ノ門南櫓など櫓6棟の合計21棟、国史跡)

彦根城 日本100名城 No.50

彦根城

彦根城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2021年1月15日
取得額:300円

彦根城
天秤櫓

彦根城
太鼓門櫓

彦根城
本丸着見台から玄宮園と佐和山城跡

彦根城
天守

彦根城
天守とひこにゃん

彦根城
西の丸三重櫓

彦根城
彦根城管理事務所(彦根市開国記念館)

城データ
所在地:滋賀県彦根市金亀町1-1
別称:金亀城
築城年代:慶長9年(1604)
築城者:井伊直継・直孝
主要城主:井伊氏
天守(現存):望楼型/複合式/三重三階/高さ15.5m

明石城 日本100名城 No.58

明石城

明石城

配布日:2020年8月16日~
取得日:2020年10月13日
取得額:300円
重文現存三重櫓シリーズとして5城が販売開始された。

明石城
明石公園管理事務所で御城印とともに販売されている。

明石城
三重櫓が2棟

明石城
復元された土塀でつながった姿は絵になる。

明石城
本丸巽櫓

明石城
本丸坤櫓

明石城
本丸坤櫓

明石城
明石公園のマンホールにも本丸坤櫓が描かれている。

城データ
所在地:兵庫県明石市明石公園1-27
別名:喜春城
築城年代:元和5年(1619)
築城者:小笠原忠真
主要城主:小笠原氏、松平(戸田)氏、大久保氏、松平(藤井)氏、本多氏、松平(越前)氏
指定文化財:重要文化財(本丸坤櫓、本丸巽櫓)、国史跡
再建建造物:本丸土塀(復元)

姫路城 日本100名城 No.59

姫路城

姫路城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2020年10月13日
取得額:300円

姫路城
久しぶりの姫路城

姫路城
平成の修復のときは何度も来たが、終了してから初めて来た。

姫路城
カードは菱の門をくぐり、三国堀越しに見た角度。大天守と小天守2棟が見える。

姫路城
平日開門直後は人もまばらでゆっくりと見学できた。

姫路城
平成の修理の後、入場料の値上げがあったことも足が遠のいた原因だったのだが、城カードは出口売店で販売されている。
入城しないと買えないため、多少高くても仕方がない。

城データ
所在地:姫路市本丸6
別名;白鷺城
築城年代:天正8年(1580)、慶長6年(1601)
築城者:羽柴秀吉、池田輝政
主要城主:羽柴氏、池田氏、本多氏、奥平氏、松平氏、榊原氏、酒井氏
天守(現存):望楼型、連立式
指定文化財:国宝(大天守、東・西・乾小天守、イ・ロ・ハ・ニの渡櫓)、重要文化財(イの渡櫓など櫓27棟、菱の門など城門15棟、との四門東方土塀など土塀32棟の合計74棟)、国特別史跡
再建建造物:黒門一・二の門・袖塀、太鼓門一・二の門・袖塀

丸岡城 日本100名城 No.36

丸岡城

丸岡城

配布日:2018年10月28日~
取得日:2019年11月29日
取得額:300円

以前松山城で城カードを入手してから丸岡城に行ったが、まだ愛媛県以外では広がっていなかった。最近、現存十二天守のみで昨年末から販売していることを知り購入しに来ました。紹介していたネット記事では松山城と同じデザインのカードが1枚200円ということだったが、城名が金字になり裏のデザインも変更されていた。1枚300円に値上げしていたが、以前のデザインよりはカッコイイですね。バージョン2ということでいいのかな?

丸岡城

丸岡城天守の見学入口の受付で城カードを購入できる。掲示などはない。

丸岡城
今日は天守のまわりに足場が組まれていた。

城データ
所在地:福井県坂井市丸岡町霞1-59
別名:霞ヶ城
築城年代:天正4年(1576)
築城者:柴田勝豊
主要城主:柴田氏、安井氏、青山氏、今村氏、本多氏、有馬氏
天守(現存):望楼型、独立式(複合式)、二重三階、高さ約12.5m
指定文化財:重要文化財(天守)

松山城 日本100名城 No.81

松山城

松山城

配布日:2017年5月3日~
取得日:2017年5月5日
取得額:200円

松山城
GWは天守への入場制限がされ、長い行列だった

松山城
天守きっぷ売場でカードを販売している

松山城
東雲口登城道、県庁裏登城道、黒門口登城道は合流し、本丸戸無門に至る。太鼓櫓の背後に天守

松山城
本丸からの眺望

松山城
行く人は少ないが、古町口登城道の乾櫓、乾門の眺めも良い

城データ
所在地:愛媛県松山市丸之内1
別名:金亀城、勝山城
築城年代:慶長7年(1602)、寛永4年(1627)
築城者:加藤嘉明、蒲生忠知
主要城主:加藤氏、蒲生氏、松平氏
天守(現存):層塔型、連立式、三重三階、高さ約20.0m
指定文化財:重要文化財(大天守、三ノ門南櫓など櫓6棟の合計21棟、国史跡)