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配布日:2026年7月14日~2026年12月20日
配布場所:道の駅 伊吹の里旬彩の森

道の駅 伊吹の里旬彩の森

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配布日:2026年7月14日~2026年12月20日
配布場所:道の駅 伊吹の里旬彩の森

道の駅 伊吹の里旬彩の森

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配布日:2026年7月14日~2026年12月20日
配布場所:賤ヶ岳戦国ステーション

賤ヶ岳戦国ステーション

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配布日:2026年7月14日~2026年12月20日
配布場所:安土城考古博物館

安土城考古博物館


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発行:八幡山ロープウェー
配布場所:村雲御所瑞龍寺事務所(9:00~16:10)
配布日:2021年4月~? 配布終了
取得日:2025年4月28日
ネットで入手した。右下に「戦国ワンダーランド」ロゴがないバージョン。ログありが品切れになった後、紅葉バージョンの前に配布されたものか。
城データ
所在地:滋賀県近江八幡市宮内町
時代:天正13年(1585)築城/文禄4年(1595)廃城
主要城主:豊臣秀次(築城)、京極高次
現況・形態:郭、石垣、居館跡(山麓)などが残る

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発行:公益社団法人彦根観光協会
配布場所:彦根観光センター
配布日:2020年4月~ 配布終了
取得日:2025年4月28日
ネットで入手した。
城データ
所在地:滋賀県彦根市金亀町1-1
時代:慶長9年(1604)築城/元和8年(1622)完成
主要城主:井伊直継・直孝(築城)、井伊家
指定:国指定特別史跡、国宝(天守)、重要文化財(天秤櫓など)、名勝(玄宮楽々園)
現況・形態:天守、天秤櫓、太鼓門櫓、西の丸三重櫓、佐和口多聞櫓等

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発行:滋賀県
配布場所:安土城料金所
配布日:2020年4月~ 配布終了
取得日:2025年4月28日
ネットで入手した。
城データ
所在地:滋賀県近江八幡市安土町下豊浦
時代:天正4年(1576)築城/天正13年(1585)廃城
主要城主:織田信長(築城)
指定:国指定特別史跡
現況・形態:天守台、石垣、礎石の遺構が残る

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発行:(公社)びわ湖大津観光協会
配布場所:大津祭曳山展示館
配布日:2023年4月~
取得日:2023年11月19日
取得条件:びわ湖大津観光協会主催のツアーに参加した者。
春に新しい城カードとして大津城が発表された際にツアーを探してみたもののすっかり忘れていた。ふと思い出して探してみたら見つかった。
大津城ゆかりの地を歩く~幻の水城と城下町をたずねて~
毎週火曜日から日曜日の午前・午後の2回開催で、定員は10名、最少催行人員2名、参加費は2500円という条件だった。寒い冬が来る前に早速次の土曜日に申し込んでみる。が・・・翌日自分1人のみということでたぶんキャンセルになるという電話が、惜しい、何とも参加したい、ということで近日予約のある日があるか尋ねてみると翌日午後に2名の予約があるという。開催決定済みということで予約を移動して参加することができた。
JR大津駅でボランティアガイドの方と待ち合わせして他の参加者を待つこと数分、県内在住の広島県出身だという友人2名が合流してツアーが始まった。

大津駅から西に歩いて少し高台へ上り近松寺へ。

関ケ原合戦の前哨戦として知られる大津合戦では東軍に寝返った京極高次が籠る大津城に対し、西軍はこの近松寺の高台から大砲を大津城に向けて砲撃したと伝える。高台から放たれた砲弾は本丸まで届いたといわれる。

そこから北の方に歩いて琵琶湖疏水に出る。外堀の西端にあたるというが当時の遺構は残っていない。

そこから東へ。途中、川口公園でこの公園が中堀を埋め立てたものだと説明を受ける。

三井寺力餅本家で休憩。

店内にかつて大津の名物だったという大津そろばんが置いてあった。今はもう1店も残っていないという。

しかし、そろばんは持ち歩くには重いので土産としてよく売れたのが大津絵だったそうです。

力餅おいしくいただきました。

京阪浜大津駅前の歩道橋へ移動。琵琶湖フェリーの乗り場がある。この見える辺りが本丸といわれたが、推定縄張図ではここは琵琶湖の埋立て地で本丸は歩道橋の下あたりということだ。というのも大津城は市街地が進んで小規模な発掘調査しか行なわれていないのではっきりしないことが多いのだ。

反対側を除くと大津城跡の石碑が建っている。

コースからは外れているということだったが折角なので階段を下りて石碑を見てきた。推定縄張では石碑は本丸内であるとされる。

駅の東側に回り込み、朝日生命ビルへ。

道路沿いにそれらしい石垣がある。地下の発掘調査で見つかった外堀石垣を復元したレプリカという。

丸屋商店街を歩く。

アーケードには大津城の垂れ幕も

大津祭曳山展示館手前の駐車場。立ち入り禁止で近づけないが外堀の石垣と言われているという説明だったが、推定縄張図では向きが違うのでかつての外堀の石垣を再利用して積み直したものであろう。

大津祭曳山展示館で2回目の休憩として大津祭の解説を聞く。

受付で本日の記念品として「大津城」の城カードと「大津宿」の御宿場印をもらう。大津市オリジナル歴まちカードが置いてあったのでそちらももらった。

最後に旧東海道を通って大津祭を開催する天孫神社を経由して大津駅に戻る。旧東海道沿いはかつて店舗が並んでいたのだろうけど今はもう住宅街のよう。途中、時代は下るが大津事件の事件現場があった。
今日は天気が良くて参加できて運も良かった。道中話を聞いたところ、先に申込みがあった2名のうち1名が前に数回申し込んでみたものの1名のみでキャンセルが続き、仕方なく友人を誘って参加したということであった。ガイド料を考えると2名以上という条件は納得できるものの、城好きは単独行動する人も多くかなりの難条件と思える。実際、今日のガイドさんもまだ数回しか開催できていないということだった。
城データ
所在地:滋賀県大津市浜大津
時代:天正14年(1586)築城/慶長6年(1601)廃城
主要城主:浅野長政【築城】、増田長盛、新庄直頼、京極高次
現況・形態:城下町の縄張、堀の一部(川口公園)

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発行:八幡山ロープウェー
配布場所:村雲御所瑞龍寺事務所(9:00~16:10)
配布日:2023年4月~
取得日:2023年7月26日
ネットで入手した。
城データ
所在地:滋賀県近江八幡市宮内町
時代:天正13年(1585)築城/文禄4年(1595)廃城
主要城主:豊臣秀次(築城)、京極高次
現況・形態:郭、石垣、居館跡(山麓)などが残る

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発行:大溝の水辺景観まちづくり協議会・高島市教育委員会
配布場所:大溝まち並み案内所総門(10:00~17:00、水・木曜休み)
配布日:
取得日:2023年5月10日
ネットで入手した。デザイン違いの増刷分。「近江の城」統一デザインから「日本遺産 滋賀」デザインに変更され、日本遺産マークと左上の城マークが織田家の木瓜紋になっている。
城データ
所在地:滋賀県高島市勝野
時代:天正6年築城
主要城主:織田信澄(築城)、丹羽長秀、京極高次
指定:高島市指定史跡(天守台)
現況・形態:天守台石垣が残る

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発行:公益社団法人長浜観光協会
配布場所:賤ケ岳山頂
配布日:2023年4月22日~2023年5月7日、2023年11月1日~2023年11月30日
取得日:2023年4月27日
取得条件:奥びわ湖観光ボランティアガイドに環境協力金(基本200円)を渡す。雨天やリフト運休日は除く。

玄蕃尾城は2回目。前回は続100名城スタンプが始まった頃で3月下旬にもかかわらず城跡だけ雪に覆われていた。早朝だったのでまだ薄暗い。

大手郭虎口

主郭

搦手郭虎口

昼前に賤ヶ岳の登城口に到着。予報通りよく晴れているのでリフトには乗らずに頂上まで登る。

山頂に到着。良かった!ボランティアガイドの方がいました。予定通り玄蕃尾城のカードを入手できた。
城データ
所在地:滋賀県長浜市余呉町柳ヶ瀬/敦賀市刀根
時代:天正11年(1583)賤ヶ岳合戦時に使用
主要城主:柴田勝家
現況・形態:横堀、堀切、竪堀、土塁、櫓台、馬出

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発行:公益社団法人長浜観光協会
配布場所・配布日:きのもと交遊館(2023年4月22日~2023年5月7日)、賤ケ岳山頂(2023年11月1日~2023年11月30日)
取得日:2023年4月27日
取得条件:奥びわ湖観光ボランティアガイドに環境協力金(基本200円)を渡す。雨天やリフト運休日は除く。

城跡の南麓に鎮座する意冨布良神社が登城口になる。

境内の北東隅に登城道が始まる。最初は未舗装道路、途中から山道になる。

登り始めて約20分縄張の南端の南堀切に到着。

南郭

田上山城標柱

主郭ほか北郭、西郭などを見学する。

下山してきのもと交遊館に向かう。同館で開催中の企画展「春うらら 賤ヶ岳の合戦展」(入場無料、4月22日~5月7日10:00~16:00)を見学して受付で申し出るとカードがもらえる。

手作りしたパネルなどが並ぶ展示。

手作り感いっぱいの田上山城が中央に置かれていた。
帰り際に城カードほしいと言ったら何だったか?とわからないようだったが、さらに少し説明していたら探してもらえた。GWはいっぱいかなと先に晴れの日を選んで来てみたがまだもらいに来た人は少ないんだろうなと思いました。
ここまで早朝から玄蕃尾城、田上山城と登り、これから玄蕃尾城のカードもらいに賤ヶ岳に登ります。と言ったらガイドの方も驚いていました。
城データ
所在地:滋賀県長浜市木之本町木之本
時代:天正元年(1573)築城/天正11年(1583)改修
主要城主:朝倉義景【築城】、豊臣秀次
現況・形態:堀切、土塁、土橋、角馬出、曲尺虎口、横矢桝形

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発行:奥びわ湖観光ボランティアガイド協会
配布場所:山頂の奥びわ湖観光ボランティアガイドが配布(9:00頃~15:00頃、雨天・リフト運休時休み)
配布日:2021年3月~
取得日:2021年5月10日

賤ヶ岳リストから

主郭

賤ヶ岳合戦の戦場を一望

主郭東側の堀切(右側)

武将像と背後に小谷城・伊吹山
城データ
所在地:滋賀県長浜市木之本町大音
時代:天正11年(1583)賤ヶ岳の合戦時に使用
主要城主:桑山重晴(秀吉方の武将)
現況・形態:主郭、帯郭、土橋、土塁、堀などの山城の遺構が残る

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発行:小谷城址保勝会
配布場所:小谷城戦国歴史資料館(9:00~17:00、火曜休館)
配布日:2021年3月~(増刷)
取得日:2021年5月10日

小谷城戦国歴史資料館

賤ヶ岳から小谷城の眺望
城データ
所在地:滋賀県長浜市小谷郡山町・湖北町伊部
時代:大永5年(1525)頃築城/天正元年(1573)落城
主要城主:浅井亮政(築城)、浅井久政、浅井長政
指定:国指定史跡
現況・形態:大石垣、大堀切など山城の遺構が残る

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発行:一般社団法人東近江市観光協会
配布場所:東近江市観光協会(東近江市役所東庁舎内)(8:30~17:15、土日祝休み)、東近江市ぷらざ三方よし(五個荘観光案内所)(8:30~17:00、月曜、祝日の翌日休館)、東近江市能登川博物館(10:00~18:00、月・火曜、祝日休館)、道の駅あいとうマーガレットステーション(9:00~17:30、火曜休館)
配布日:2021年4月27日~
取得日:2021年5月10日

城跡碑

案内

東近江市観光協会
城データ
所在地:滋賀県東近江市

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発行:一般社団法人東近江市観光協会
配布場所:東近江市観光協会(東近江市役所東庁舎内)(8:30~17:15、土日祝休み)、東近江市ぷらざ三方よし(五個荘観光案内所)(8:30~17:00、月曜、祝日の翌日休館)、東近江市能登川博物館(10:00~18:00、月・火曜、祝日休館)、道の駅あいとうマーガレットステーション(9:00~17:30、火曜休館)
配布日:2021年4月27日~
取得日:2021年5月10日

登城口

中腹眺望

主郭と虎口埋門

主郭眺望

主郭井戸跡

東近江市観光協会
城データ
所在地:滋賀県東近江市布施町
時代:戦国時代
主要城主:布施三河守
現況・形態:曲輪、虎口、土塁、竪堀、井戸

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裏
発行:一般社団法人東近江市観光協会
配布場所:東近江市観光協会(東近江市役所東庁舎内)(8:30~17:15、土日祝休み)、東近江市ぷらざ三方よし(五個荘観光案内所)(8:30~17:00、月曜、祝日の翌日休館)、東近江市能登川博物館(10:00~18:00、月・火曜、祝日休館)、道の駅あいとうマーガレットステーション(9:00~17:30、火曜休館)
配布日:2021年4月27日~
取得日:2021年5月10日

登城口

主郭

主郭の城名碑

主郭南側虎口

主郭南側石垣

眺望

東近江市観光協会
城データ
所在地:滋賀県東近江市佐生町・五箇荘日吉町
時代:戦国時代
主要城主:後藤氏
現況・形態:曲輪、石垣

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発行:八幡山ロープウェー
配布場所:村雲御所瑞龍寺事務所(9:00~16:10)
配布日:2020年4月~
取得日:2021年1月15日

麓の日牟礼八幡宮の東参道口から徒歩で登る

八幡山縦走コース

八幡山ロープウェー山頂駅の北側に出てくる

本丸櫓台石垣

本丸桝形石垣

村雲御所瑞龍寺事務所(授与所)

八幡山城の御城印だけでなく御朱印もいろんな種類が販売されていた
城データ
所在地:滋賀県近江八幡市宮内町
時代:天正13年(1585)築城/文禄4年(1595)廃城
主要城主:豊臣秀次(築城)、京極高次
現況・形態:郭、石垣、居館跡(山麓)などが残る

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発行:彦根市
配布場所:彦根市観光案内所(9:00~17:00)
配布日:2020年10月1日~
取得日:2021年1月15日
取得条件:佐和山城本丸にあるQRコードを読みアンケートに答えた画面を見せた上で佐和山城御城印を購入する

JR彦根駅に隣接する彦根市観光案内所

駅前の井伊直政像の右に見える山が佐和山城

今朝7時頃に龍譚寺前の駐車場に到着

三成マンホールを発見!マンホールカードにして欲しいな

一般的には龍譚寺山門経由で上るだが9時前だったので少し遠回りの大洞弁財天経由で登る。

西の丸

本丸から彦根城を望む

本丸から冠雪した伊吹山を望む

本丸石垣
千貫井に向かう途中、野猿に遭遇し引き返す。
城データ
所在地:滋賀県彦根市古沢町・佐和山町など
時代:鎌倉時代初期地区所/慶長11年(1606)廃城
主要城主:堀秀政、堀尾吉晴、石田三成、井伊直政
現況・形態:石垣や土塁などの遺構が残る

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発行:日野観光協会
配布場所:日野まちかど感応館(9:00~17:00)、近江日野商人ふるさと館(9:00~16:00)
配布日:2020年9月19日~
取得日:2020年12月26日

日野まちかど感応館

日野川ダム湖のほとりに中野城跡が残っている。

案内板によると、土塁と堀など一部が残るのみ

稲荷神社境内として残る土塁。石垣は境内整備によるもの。

堀の一部が池として残る。
城データ
所在地:滋賀県蒲生郡日野町西大路
時代:天文年間/天正12年以降
主要城主:蒲生定秀、賢秀、氏郷
現況・形態:土塁や堀の一部、井戸跡などの遺構が残る

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発行:甲賀市観光まちづくり協会
配布場所:甲賀市ひと・まち街道交流館(9:00~17:00 月曜・年末年始は休館)
配布日:2020年4月~
取得日:2020年12月26日

甲賀市ひと・まち街道交流館

水口城資料館2Fから見た水口岡山城
城データ
所在地:滋賀県甲賀市水口町水口
時代:天正13年築城/慶長5年以降廃城
主要城主:中村一氏、増田長盛、長束正家
指定:国指定史跡
現況・形態:石垣、堀切が残る