「郵便局風景印」カテゴリーアーカイブ

荒土郵便局

荒土郵便局
荒土郵便局風景印
使用開始日:1999年2月22日
図案の説明:大日岳の背景と九頭竜川にカツヤマリュウのマスコットとチャマゴンを描く。
住所:福井県勝山市荒土町北新在家21-14
開局日:不明

荒土郵便局
荒土郵便局

野々市御園郵便局

野々市御園郵便局
野々市御園郵便局風景印
使用開始日:2020年4月1日
図案の説明:霊峰白山を背景に、御経塚遺跡跡と野々市市公式キャラクター「のっティ」、市花木「椿」を配す。
住所:石川県野々市市押越2-5
開局日:1992年1月20日

椿は5個

野々市御園郵便局
野々市御園郵便局

太平寺郵便局

太平寺郵便局
太平寺郵便局風景印
使用開始日:2020年4月1日
図案の説明:霊峰白山を背景に、富樫家国銅像と野々市市公式キャラクター「のっティ」、市花木「椿」を配す。
住所:石川県野々市市太平寺4-15
開局日:1974年7月25日

椿は3個

太平寺郵便局
太平寺郵便局

野々市郵便局 3

野々市郵便局
野々市郵便局風景印
使用開始日:2020年4月1日
図案の説明:霊峰白山を背景に、旧北国街道と野々市じょんがら祭り、野々市市公式キャラクター「のっティ」と市花木「椿」を配す。
住所:石川県野々市市本町3-16-28
開局日:1903年12月10日

椿は1個

野々市郵便局
野々市郵便局

富奥郵便局

富奥郵便局
富奥郵便局風景印
使用開始日:2020年3月26日
図案の説明:霊峰白山を背景に、末松廃寺跡の七重の塔と野々市市公式キャラクター「のっティ」と市花木「椿」を配す。
住所:石川県野々市市粟田1-136
開局日:1943年11月1日

野々市市の郵便局は7局。風景印は野々市郵便局のみだったが、今日2局、4月1日に3局(1局は意匠変更)、4月7日に2局が風景印を作成して全局できることになった。局員の方に聞いたところでは、それぞれにのっティと椿が配されているが椿はそれぞれ1個から7個まであるようだ。富奥の椿は2個

富奥郵便局
富奥郵便局

野々市郵便局 2

野々市郵便局
野々市郵便局風景印
使用開始日:1977年8月10日
図案の説明:白山を背景に、野々市じょんがら踊りとツバキを描く。
住所:石川県野々市市本町3-16-28
開局日:1903年12月10日

3月31日に廃印となるのでいただいてきた。

野々市郵便局
野々市郵便局

押野郵便局

押野郵便局
押野郵便局風景印
使用開始日:2020年3月26日
図案の説明:霊峰白山を背景に、押野虫送りと野々市市公式キャラクター「のっティ」と市花木「椿」を配す。
住所:石川県野々市市押野4-118
開局日:1984年11月12日

椿は6個

押野郵便局
押野郵便局

弥生郵便局

弥生郵便局
弥生郵便局風景印
使用開始日:2020年3月23日
図案の説明:旧鶴来街道を横切る雀谷川に架かる煉瓦アーチ橋の雀橋を描く。
住所:石川県金沢市弥生1丁目18−10
開局日:不明

弥生郵便局
弥生郵便局

氷見郵便局 2

氷見郵便局
氷見郵便局風景印
使用開始日:2020年3月10日(意匠変更)
図案の説明:立山連峰と唐島を背景に、氷見市出身の漫画家 藤子不二雄(A)氏が氷見市に贈呈されたキャラクター「ひみぼうずくん」を描く。
住所:富山県氷見市丸の内11-28
開局日:不明

氷見郵便局
氷見郵便局

雨の日だったが、トラブルで仕事の開始が遅れたので先に行って来た。窓口にはテレビ局や氷見市担当者が待ち構え、取材を受けました。版権付きの風景印は珍しく、氷見市でも期待しているようです。

富山総曲輪通り郵便局

富山総曲輪通り郵便局
富山総曲輪通り郵便局風景印
使用開始日:2020年3月9日
図案の説明:富山平野部から見える立山連峰を背景に、富山市内を走る路面電車を配す。
住所:富山県富山市総曲輪3-4-1
開局日:2020年3月9日(富山四十物町郵便局から移転・局名変更)

富山総曲輪通り郵便局
富山総曲輪通り郵便局

市波郵便局

市波郵便局
市波郵便局風景印
使用開始日:1984年7月16日
図案の説明:蓮如上人の愛弟子本光坊了顕の名刹本向寺の山門に、多羅葉(県指定天然記念物)の木を配した。
住所:福井県福井市市波町17−21
開局日:不明

市波郵便局
市波郵便局