
公開延期されていた新作ゴジラを見てきました。ゴジラとコング、どちらが勝つのか?は内緒ですが、ちゃんと前作の続編として作られていました。

公開延期されていた新作ゴジラを見てきました。ゴジラとコング、どちらが勝つのか?は内緒ですが、ちゃんと前作の続編として作られていました。

延期に延期を重ねた映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」が遂に公開となり、初日初回を見てきました。
コロナ禍ということで座席は1席飛ばしで座席数半分ということで30分前でもギリギリでしたが、満席のなか見上げる姿勢できつかったですが、宇宙世紀はいいですね。小説はもう何十年も前に読んで忘れてしまったけど、映画はこれで完結?続編あるの?という感想ですが、パンフレットもブルーレイも入手したのでじっくり余韻に浸ろうと思います。
最近は映画館から足が遠のいてしまい、実に1年5カ月ぶりの映画館でした。

屍人荘の殺人を見てきました。正月ということもあってか夫婦連れが多かったですね。
石川県出身の注目の女優、浜辺美波さんの出演ということもあり、見る前から楽しみでした。原作は読んでいなかったので、ある館内で起きる謎解きものだと思っていたのですが、まさかゾンビものだったとは。所々にクスリと笑える小ネタを仕込み、ゾンビを除けば楽しく見られました。

誕生日割引を使用して映画「天気の子」を見てきました。公開されてから2カ月経ちましたが、まだまだ観客が入っていましたね。
前評判どおりとても面白く、ワクワクが止まらない展開でした。シーンの印象としては前作「君の名は」ほどではありませんでしたが、ストーリーは心に残るものでした。今回は前売り特典がなかったのが残念でしたが、入場時にフィルムしおりをもらいました。

宇宙世紀としては、ガンダムF91(1991年)以来27年ぶりとなるガンダム新作映画を見てきました。
実は前売りを購入した時点ではユニコーンの1年後という設定を全く知らず、その続編的な内容だということを直前まで知りませんでした。ガンプラも全く作らなくなって久しいので、ユニコーンのテレビ版を見ていたのでなんとかついて行けました。一つの作品としてはとてもガンダムらしくて面白かったです。

入場者プレゼントがあるということで、偶然休みだった初日初回公演に行きましたが、皆さん劇場限定プラモデルを購入するのに行列で、開始に間に合わなかった方もいました。9時15分開始というのに9時にオープンしたので、まあ間に合わないとは思いましたが。
自分はさっさとスクリーンに向かい、入場者プレゼントを確認するとナラティブA装備の原画でした。他にチラシ5枚

グッズも物色しましたが、結局パンフレットのみ購入しました。最終報告書はストーリーを追う内容で、後から読むと内容が分かりやすく理解できる。

アニメ版GODZILLAの第3作「星を喰う者」を見てきました。3部作の最終作でどう完結するのかが楽しみでしたが、思想的な内容で考えさせられるラストでした。
しかし、ゴジラとギドラの対決は圧倒的な映像で、大画面の映画館ならではの迫力でした。
第一部 ゴジラVS人類
第二部 ゴジラVSメカゴジラシティ
第三部 ゴジラVSギドラ
という、ゴジラシリーズでも人気のあるメカゴジラとキングギドラがアニメで再現されましたが、テーマは第一作ゴジラの文明の功罪についてのもので、アニメとはいえ大人向けでしたね。

入場者プレゼントがあり今週初めに行く予定していたところ、一週目のプレゼントはなくなったと告知があったので今日からの二週目に合わせて行きました。欲しかったメカゴジラとギドラのカードで良かった!

今日、「魔法少女リリカルなのは Detonation」を見てきました。
前後編の二部作となった後篇になりますが、時が経って少し前作の内容が薄れていました。
最初は登場人物の情報整理に時間がかかりましたが、最後の方はこれぞという内容で期待通りの展開でした。
また新作やってほしいな

今回も週替わりの入館プレゼントがあります。
ミニ色紙ですが、第一周目、なのはが当たって今日の運は使い切ったみたいです。

最近、映画ばかり見ているように思いますが、映画館の会員カードがいつなくなるのか判らないという状況で、台風も近づいていることもあり、公開されたばかりの映画「散り椿」を見てきました。
老夫婦が数組入り、賑わっているほうだったでしょうか。
とても良い時代劇でした。信念を貫くという侍の矜持ともいうべき生き方がよく表現されていました。現代ではとても難しいことだけれども、自分を信じて続けていくということはできるかな。

今日は45歳のバースディ
ということで、誕生日割引を利用して映画を見てきました。
欅坂46の平手友梨奈主演のHIBIKIです。原作は漫画らしいですが、平手演じる主役の行動がぶっ飛びすぎて、まあ現実にはいないだろうなあーと思いながらも楽しめました。
そんな彼女が書いた小説を実際にぜひ読んでみたい。

アニメ版の「君の膵臓を食べたい」を見てきた。
直前に実写版がテレビ放映になったので見たが、大まかなストーリー展開は同じだった。まあ原作があるので当たり前だが、原作に近いのはアニメ版なのだろう。ちなみに原作は読んだことない。
ストーリーを知っているとあまり感情移入できなかった。こちらを見た後に実写版見るべきだったか。

前売り特典の特製クリアファイルと、入場特典の小冊子。