先週末、当選しました!

2月4日締め切りだったのですぐ抽選だったようです。
中部ローソン限定のジモドルフェスタキャンペーン。昨春に続く2回目。前回はライブは名古屋のみだったので、諦めてファイルのみ応募してましたが、今回は金沢でもライブがあるということで一通のみ応募。まさか当選するとは
有り難くJumpin’の応援させていただきますよ!!
同日から初のフルCDも販売されるということで、会場で販売されるのか分かりませんが未入手の地域限定シングルも収録されているのでゲットするっきゃないよ。
先週末、当選しました!

2月4日締め切りだったのですぐ抽選だったようです。
中部ローソン限定のジモドルフェスタキャンペーン。昨春に続く2回目。前回はライブは名古屋のみだったので、諦めてファイルのみ応募してましたが、今回は金沢でもライブがあるということで一通のみ応募。まさか当選するとは
有り難くJumpin’の応援させていただきますよ!!
同日から初のフルCDも販売されるということで、会場で販売されるのか分かりませんが未入手の地域限定シングルも収録されているのでゲットするっきゃないよ。
映画「さいはてにて」は珠洲市木の浦海岸の二三味珈琲がモデルとなっていて、海岸には映画セットとなった舟小屋も残されれいます。
2013年に撮影が行われ、いよいよ2月28日に全国公開を迎えますが、先行して一週間前にラポルトすずで上映会が行われます。この先行上映会に合わせて舞台挨拶に主演のお二人が来られるということで、発売の今日朝から電話していたのですが、一向につながらない・・・
これは平日まで待たされるのかなーと思いまして
雪の中珠洲まで行ってきました。一回目の後と、二回目の前に舞台挨拶があり、三回目は舞台挨拶ない替わりにクリアファイルがプレゼントされるようです。自由席なので当日また列に並ばねばなりません。
帰りに道の駅となっている能登空港に寄りましたが、ここにも映画特設コーナーが設置されていました。一月半後が楽しみです。
2014年大厄の年を総括します。「初老」を迎え脂肪肝予防と歯治療に気を遣った一年でした。
(昨年の総括はこちらから)
・福井県立恐竜博物館(1月)
・若狭から北陸三十三観音霊場巡礼開始(1月)
・伊勢神宮、別宮五社参拝(2月)
・伊賀名張神社めぐり(2月)
・富士山静岡側神社・遺跡めぐり(3月)
・能登国三十三観音霊場巡礼開始(4月)
・GW 知多四国八十八ヶ所霊場巡礼(5月)
・鹿嶋・香取両神宮参拝(5月)
・京都バスツアー(6月)
・善光寺参詣(6月)
・神社検定3級(6月)
・能登町あばれ祭り(6月)
・石動山まつり護摩法要と中島塩津のおすずみ祭り(7月)
・富士山山梨側神社・遺跡めぐり(8月)
・富士山本宮浅間神社 山頂奥宮登拝(8月8日)
・城端むぎや祭り(9月)
・中島お熊甲祭りと総持寺プロジェクションマッピング(9月)
・福井県立恐竜博物館特別展(9月)
・乗鞍本宮神社 山頂奥宮登拝と高山神社めぐり(9月27日)
・第四回湯涌ぼんぼり祭り(10月)
・弥彦神社、弥彦山御神廟参拝(11月)
・名古屋城検定上級、知多四国護摩法要・満願(11月)
・金沢検定中級(11月)
・青蓮院青不動、三井寺黄不動参詣(11月)
・津幡ふるさと検定上級(12月)
・Jumpin’とバスツアー(12月)
・能登国三十三観音霊場巡礼満願(12月)
県外は17回(28日、うち宿泊10日)と予定どおり昨年よりも減りました。今年は北陸三十三観音霊場、能登国三十三観音霊場を中心にめぐりましたので近場が多かったですが、記念年であった知多四国をはじめ、富士山・乗鞍登山と城めぐりから神社めぐりへと大きくシフトした年でもありました。城は8城、新規は3城となりました。
三年目を迎えた御朱印集めは神社103個、寺院291個と昨年の1.5倍となり、合わせて700個を超えましたが、今年は知多四国を専用朱印帳への印と手書きで二重にいただいたので寺院が多くなりました。それ除くと寺院90個となります。重複除くと御朱印は600個ほどになりました。たくさん厄除けを願ってきましたので、来年後厄までなんとか乗り切れそうですね。
来年は北陸三十三観音霊場満願をめざして越中一国観音霊場をめぐります。山頂奥宮も年一カ所以上を目標として場所を検討中です。
今年はサーバーを入れ替えてブログを少しですが始めました。来年は今までの分を含めてブログを充実させていきます。

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裏・城郭さんぽ&うさぎと一緒な毎日
今日の日の出は本当に最高でした!
立山連峰の山並み、朝日、海面に映る一筋の光、紅く染まった空
真っ暗な時間に出発し、マイナス気温の中待った甲斐がありました。石川県内では一番神秘的な景色ではないかと思います。
ここは珠洲の見附島という場所です。えんむすビーチとして恋人の鐘を鳴らすため夏は大勢の観光客やカップルが訪れる場所ですが、冬は人もまばらです。天気が良ければ寒い中早起きする価値は十分にあります。
陽が昇るまでは立山連峰の山並みがくっきりと見えました。先日は雲が地平線にかかっていたため珠洲からは見えないのかと思っていましたが、日の出までは見えるようです。
陽が昇ってしまうと、やはり山並みはすぐに見えなくなります。空気の澄んだ季節で、地平線に雲がかかっていない日のみ限定の景色です。
今日はもしかしてと思って狼煙の灯台に来ましたが、今日も佐渡島が見えず。残念・・・
こちらも立山が見える条件と同じなのかもしれませんね。
近年珠洲の名所のひとつとなったゴジラ岩です。外浦の岩礁は格好の釣り場となっているようで、ゴジラ岩でも大きな魚を吊り下げた釣り人に会いました。大漁でしたよ。
輪島の七ツ島は今日はきれいに見えました。
12月にここまで雪が降るとは運営も予想だにしてなかったであろうが、なんとか寒波の合間の開催日で良かった。
午前7時半、金沢駅に集合しメンバーの出迎えを受けて楽しみな1日は始まった。
最初の目的地は、ラスト3町のひとつ宝達志水町の喜多家。そこまでのバスにはまだメンバーはいない。しばし静寂の時。自分は今回初めてのバスツアーだけど、前回の珠洲ツアーに参加していたファンの交流会は始まっていた。
順調に到着してしまって早かったため、まだ開門前。子供は風の子とは言っても今年の冬はやはり寒いよね。
突然おしくらまんじゅうが始まって・・・このサプライズもファンには嬉しい。
喜多家は国重要文化財になっているけど、普通に生活している。今のご当主の説明を真剣に聞いてご当地の勉強をするJumpin’メンバーの写真を撮るファン、という構図がこの後続く・・・
喜多家を後にして、バスにはAチーム3人が同乗し、ゲームを楽しみながら次の目的地七尾駅をめざす。
のと鉄道を待つメンバー、やはり外で待つ時間が少し長い今回のバスツアー。
貸切と聞いていたけど、電車は通常ダイヤの2両のうちの1両。もう1両は普通にお客さんが乗る。ライブするので座敷列車かなんかだと思っていたのでちょっとビックリ!
車内の柱にメンバーがサインを書く。サインは一年ほど保存されるという。
ライブは動く電車の通路でよろめきながら歌って踊る。メンバーがすごく近くて逆に恥ずかしい・・・
動くメンバーを動く電車内で撮るのはやはり難しい。ほとんどぶれてた。予想もできたので基本ライブを楽しんだ。
40分ほどで終点穴水駅に到着。あっという間に着いちゃった。
ライブをした後続車両だけ窓は結露して真っ白。2両の窓が歴然過ぎて車長さんも驚いていたけど、それだけ盛り上がったということだよね。
で、これでラスト2の穴水町をクリア!
次は柳田植物公園に移動して昼食。昼食後にメンバーが合流してビンゴ大会。豪華賞品は当たらなかったので参加賞だったけどとても盛り上がった。
外に出ると朝からもっていた天候は雨に変わっていた。
予定していた千里浜はキャンセルになり、最後の内灘町へ。途中までBチーム4人とゲーム大会。
大雨で外のライブは急遽車内ライブに変更。またまた近い
恋人の聖地で今日最後の撮影会。
金沢駅に向かうバス内でCDとのと鉄道記念きっぷの裏にかかれたサインが全員にプレゼントされる。サイン嬉しい!
同乗していない時に車中で30人分書いてくれたんだとか。今日はメンバー大忙しだったのにね。
今日の参加者は県内ばかりではなく、東京、名古屋、上越、山形、山口と遠方から来ていた方もいた。まさに全国区、来年はもっと活躍できるね、きっと!ファンが増えるとライブの場所取りなんか難しくなってちょっと複雑だけど。
帰りは隣に座ったのが山口から来た方だった。本当は友人が先にファンになったらしいのだが、平日休日の仕事でイベントには参加できないとのこと。プレゼントのCDは先日入手していたので、その友人にと差し上げた。わざわざこんな天候の中を石川県まで来てもらったので、地元民としておもてなしを。
実は今回も参加は見送ろうと最初は考えてました。でも発表数日後に定員割れで開催できないかも、と情報が流れたのでそれはメンバーも残念だろうと参加しましたが、あと2、3人だったようです。自分も楽しかったし、何か目覚めてしまいそう
来年2月公開の映画「さいはてにて」
今日はそのロケ地である珠洲市の木ノ浦海岸に行ってきました。ここは能登国定公園のひとつで、看板にあるように「木ノ浦海中公園」です。海中公園とはどういう意味でしょうね?
近くにスキューバダイビングポイントもあるようですので、夏には海水浴してもいいのかな?
ここにロケ地として建てられた舟小屋が寄贈されて残されています。営業もしていると噂を聞いたのですが、もう冬だからか閉まっていました。
北陸特有のどんよりした冬空の下では、より最果て感が増しますね。昭和40年頃の能登ブームの頃はたいへんな賑わいだったようですが、映画公開でまた少し盛り上がるといいですね。新幹線来ても金沢からはけっこう遠いです。
(車で2時間くらいかかります。それだけ乗れば上越や彦根まで行けてしまいます。これは県内人にも最果てです。)
海岸から見上げるとボロボロのところもあり、いつまで持つのでしょう。雰囲気はありますけど。
海岸の奥の方へ進むと潮だまりになっている場所がありました。
なにか居ないかな-?とのぞき込んでいると・・・
やどかりがたくさん歩いていました。やどかりなんて子供の頃以来で久しぶりにみたので、しばし観察してしまいました。
天候が悪化する予報だったので、海が荒れてくるのが分かっているのか、潮だまりの奥の方、奥の方へとやどかりたちは歩いていきました。同じ方向にみんなで歩いているとなかなか健気に思えてきます。
海岸の一部には小石と貝殻の道ができていました。
こうなったら貝殻探しでもしましょうか。寒空の下、海岸には自分ひとり。童心に帰ってしばし夢中に探しました。
やどかりの抜け殻の貝殻。割れずにシュークリームの形そのままのものがいくつか見つかりました。きれいですね。
ここはやどかりの天国のようです!
映画の公開は真冬ですので、暖かくなってから来てくださいね!